赤ちゃん育児あるある・悪魔のインターホン。

赤ちゃんを育てるときにあるあるなのが、昼寝しているときの悪魔のインターホンです。

我が家は、荷物が届くとき以外は常にインターホンの電源を切っています。

アポなし来客は絶対対応しない強い意志と、赤ちゃんが起きるのがやだからです。

しかし、ある日荷物が来た日に、インターホンの電源を切り忘れてしまいました。

午後、気持ち良く昼寝する赤ちゃん。

3歳の娘も、赤ちゃんが寝るときはかなり静かにしてくれています。

昼寝開始から約10分、悪魔のインターホンが鳴り響きます。

私は思わずしまったと思い、赤ちゃんをみます。

案の定、号泣して起きました。

誰だタイミング悪いなと思い、一応対応します。

すると、近くの英語塾の勧誘でした。

そんななんの役にもたたないインターホンのために赤ちゃんが起きてしまうなんて!

さっくり勧誘はお断りしました。

インターホン越しに、赤ちゃんの泣き声が聞こえていたみたいで、すぐに去りました。

抱っこしたら、泣き止みましたが、昼寝はそれでおしまいです。

私も少し休みたかったです。https://www.susanwalsh.org/entry3.html